◇スポンサードリンク

アロマ・ディフューザー〜”香り”を広げる

アロマ

”アロマディフューザー”とは、エッセンシャルオイルをより効果的にお部屋の大気中に 拡散させるためのアロマアイテムです。”加湿器”の役割も兼ねているのが特徴です。 ただ正確に言えば、加湿器機能を持つ商品としては「加湿器」「アロマディフューザー」 「アロマ加湿器」の3種類があります。「加湿器」は”芳香の機能”は無し。 「アロマディフューザー」は”芳香機能”重視で”加湿機能”は低。「アロマ加湿器」は ”芳香及び加湿機能”を共に高い商品となっています。
また”アロマランプ”が「癒し」を演出する効果を有しているのに対して”ディフューザー”は アロマオイルを拡散させる機能を高めたアロマアイテムというのが特徴です。


◆アロマ”ディフューザー”情報
アロマディフューザー MD-AM906 ピンク
アロマディフューザー MD-AM906 ピンク ¥6,980円(税込み)
エアアロマ アロマディフューザー aromax silentオレンジ
エアアロマ アロマディフューザー aromax silent(アロマックスサイレント) オレンジ ¥28,350円(税込み)
エアアロマ 自動車用アロマディフューザー ペパーミント
エアアロマ 自動車用アロマディフューザー <ドライブタイム> ペパーミント ¥2,300円(税込み)
Rocca アロマデュフューザー RC-AM905 ラベンダー
Rocca アロマデュフューザー RC-AM905 ラベンダー ¥6,980円(税込み)

◇スポンサードリンク


アロマディフューザーの”仕組み”による違い

”超音波式”ディフューザー

超音波式超音波式ディフューザー商品一覧
超音波による細かな振動により水を小さな粒子=ミストにして噴出する方式。
<メリット>
・消費電力が少ない
・加熱しないので熱くならず小さな子供がいても安心
・コンパクトで比較的音が静か
・低価格なものが多い

<デメリット>
・タンクに入れた水が殺菌されずにそのまま放出されてしまう
*こまめな手入れが必要
*水のミネラルも放出するので、結露したところが乾燥すると白い粉になる

”スチーム式”ディフューザー

スチーム式スチーム式ディフューザー商品一覧
水を加熱・沸騰させ、その蒸気を噴出する方式。
<メリット>
・加湿パワーが大きい
・熱で殺菌できるので清潔で衛生的
・ミストが暖かいので冬は保温効果も

<デメリット>
・熱いミストがでる(機種による)ので小さい子供やペットがいる部屋は注意が必要
・消費電力が大きい

”気化式”ディフューザー

気化式気化式ディフューザー商品一覧
水を含んだフィルターにファンで送風して水を気化させる方式。
<メリット>
・蒸気がでないので、安心・安全
・消費電力が少ない
<デメリット>
・加湿パワーが比較的弱い
・フィルターの交換が必要

”ハイブリッド式”ディフューザー

ハイブリッド式ハイブリッド式ディフューザー商品一覧
スチーム式と気化式を状況に合わせて使い分ける方式。
<メリット>
・効率の良い加湿が可能
・2つを切り替えるので省エネ
・吹き出し口が熱くならないので安心・安全
<デメリット>
・フィルターの交換が必要
・価格が比較的高め
・サイズが大きめのものが多い

◇スポンサードリンク


おすすめのスタイリッシュディフューザー

ディフューザー
ラサーナアロマディフューザー(気化式ディフューザー)

”海藻エキス””植物エキス”を主成分とした美容洗顔・洗髪用品(シャンプーなど)などで 有名な「ラサーナ」が独自で開発・販売しているオリジナル・「アロマディフューザー」です。 ”ソファーなど”で形づくられているスタイリッシュな”リビング空間”におすすめのティフューザー ではないでしょうか。

おすすめ財布メンズ「人気の財布」の特集はこちら。

「アロマギフト」コンテンツ

アロマギフトの贈り物
アロマオイル
アロマランプ
アロマ・ディフューザー
アロマキャンドル

プックマーク

アロマミストディフューザー
富士山の天然水「軟水」宅配
女性用の「育毛剤」情報

ブリザーブドフラワー

・ブリザーブドフラワーSHOP

*アロマテラピーとは*

アロマテラピーとは、「アロマ」(aroma)と「テラピー」(therapy)を掛け合わせた造語 で、 1931年頃、フランス人化学者、ルネ・モーリス・ガットフォセが名づけたものです。
植物が有している、”香り成分”は・・植物の種類ごとに多種多様な要素が存在しています。 それぞれ個性豊かな”香り”と”効能”があり、気分や目的に合わせて”香り”を楽しみ・ 活用していくことを意味しているのです。

超音波式